平々毎々 (Hey hey, My my)

rock and roll can never die.

月別アーカイブ: 8月 2007

ダケジャナイテイジーン

「ダケジャナイテイジーン」の女の子(Manon Gaurin)が何気に可愛いと言い張っている。しかし、妻は批判的。
最近成長してきたことについては合意している。

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数独

雨の日も風の日も解き続けた300問+認定問題4問。

ついに全問クリア!

40時間以上かかった……

志茂猫

野良が多い町

hackers@microsoft

hackers@microsoft

こんにちは、世界。

マイクロソフトの新しいブログにようこそ。このブログの焦点は、blogs.msdn.comで読める他の大部分のブログとは少し違っているはずだ。マイクロソフトは世界最高のハッカーを雇用し、積極的に採用し、育てている。ハッカーたちはありとあらゆるプロジェクトに取り組んでいる。開発でも、研究でも、テストでも、管理でも、もちろんセキュリティでも。「ハッカー」という単語に関する論争もあるけれど、僕が最も適切だと思う使い方をするのをやめるべきだとは思わない。核のところでは、真のハッカーとは好奇心が強く、システムがどのように機能するか学びたがる人たちなんだ。もちろんマイクロソフトでは、これが倫理と法にかなったやりかたで実現されている。私たちは「ホワイトハット・ハッカー」たちを雇用している。彼らは、コードを世に公開した後で他の人たちが同じ事をしなくていいように、アプリケーションやソフトウェアを侵入テストしたりコードレビューしたりしながら弱点や脆弱性を探すことに時間を費やしている。私たちは賢いテスターを本当にたくさん雇用している。彼らは、製品のことを、たぶん設計したアーキテクトよりもよく知っている。そしてさらに、私たちは業界トップの研究者たちを雇用してもいる。彼らは、次の5年ないし10年で一般的なものになるであろう、コンピュータ業界の最前線に取り組んでいる。というわけで、マイクロソフトにはハッカーたちがいる。そろそろ彼らのことを紹介して、ハッカーとは何なのか、彼らが実際に何をやっているのかを説明しようと思う。

大まかに言うと、ここで読めるコンテンツやここで紹介される人たちの多くがセキュリティがらみになるかもしれない。とはいえすべてがそうだというわけではないよ。

――技術ヲタ

(追記)ITMediaにも取り上げられてる

IronLisp?気が知れない

IronLispってのが開発されているらしいが、正直どうでもいい。
Lispを使いたいということなら.NETにこだわらずに別の処理系を探せばいい。本気で仕事に使うっていうならそれに向いたLispもあるし、遊びだっていうなら例えばJavaで実装されたLispもいっぱいある。
.NETにこだわりたいんだとしても、.NET Framework上に実装されたLispですらいくつかあるわけだし(DotLispとかL Sharp .NETとか)、そっちで用が足りるのでは。
Paul Grahamに感化されたのか何なのかは知らないが、今さら「へーIronLispってのがあるんだー。」って意味わかんない。そんな人はきっとIronLispを動かすこともなく忘れていくんだろうさ。つか、そんなにLispに興味があるなら自分で処理系を書いてみればいいのに。

アクセステクノロジー

という人材紹介会社からやたらと職場に電話がかかってくる。
うっとうしいことこの上ないので、「猪股はこの部署にいない」と言って切ってやった。

あ、ちなみにこの会社の人たち、英語で電話をかけてきやがりますが、英語が分からないフリを続けていると日本語で話してくれます。きっと英語能力を測っているのだろうけど、興味がない人は英語に付き合う必要ないです。

λ計算のチャーチとカリー化のカリーのトリビア

チャーチの息子はカリーの娘とデートしたことがある
きっと副作用はなかったんだろう

妻がNationalナノケアのモニターに選ばれた

モニター対象者は「アジアのきれいなおねえさん」メンバーとなるらしい。
ネタのような話。でもまあ喜ばしい、の、かな、たぶん、きっと。

アカバネーゼ

家賃が安くて交通の便がよい23区

もう長いこと住んでる

すったて

いりごまと大葉と玉ねぎときゅうりと味噌。みじん切りにしてすりばちですって冷水で割って、そうめんつゆにする。

近所のダイエーにいったのに、みょうがが見つからなかったので、みょうがは無し。ちょっと寂しい。